MISSION

未知なるモノから形ある商品へと創作し、
フィールドとコミュニケーションの相互作用がブランディング戦略には重要と考えます。
また新しいコミュニケーションチャネルとしてのメディアが確立された昨今において、
そのメディアでのコンテンツやデザインには、高いクオリティーが必要とされます。
CreaNita Inc ではあらゆる空間を創造し、
クライアントの商品バリューを可能な限り高め、ブランディングとマーケティングプロモーションの
両側面からのクリエイティビティーを追求します。

Marketing Communication

インターネットやネット広告、SNSが普及すればするほど、
ますますマーケティングコミュニケーションの重要性が増していきます。 人が集まるところに勝機あり。
いかに人が集まる仕組みを作りあげるかがマーケティングの根源です。 マーケティングコミュニケーションとは、
マーケティングミッスクの4C(Consumer、Cost、Convenience、Communication)の内の
「コミュニケーション」を捉えており、発信側と受け手側のさまざまな接点のことを指しています。 マーケティングを施策する場合、大きく分けて 1.インバウンドマーケティング 2.アウトバウンドマーケティング
に分類されます。 いかにこの2つのマーケティング手法を目的に沿った戦略として実施しいくかが鍵となります。
また、近年ではインターネット上におけるインタラクティブ(双方向性)な
コミュニケーションも含めたあらゆる接点を、マーケティング活動の一部としても考えられています。 さまざまな接点の整合性を取りながら、
どのようなコミュニケーションを行っていくのが最善なのかをプランニングしていくことが、
マーケティングコミュニケーションを考える上で重要な要素となります。

Promotion

プロモーションとは、消費者に対して購買意欲を喚起する活動を指します。 「モノ」を「誰」に「どう売るか」、これがビジネスの基本です。
この「誰」に「どう売るか」を総合的に行うためにマーケティング戦略をおこない、
そして「どう売るか」を実行するのがプロモーションになります。 インターネットやスマホの普及で、この流れに新しい要素が加わりました。 「モノ」を「どう売るか」がプロモーションとすれば、
今のネット主流の時代は、ホームページに人を呼び購入してもらうことが加わります。
これを「WEBプロモーション」と呼んでいます。 駅前のティッシュ配りのように、
人が大勢集まるところで自社のサイトに誘導する手法を考えます。 駅前のようにたくさんの人々が集まる所が、Googleなどの検索サイトになり、
この検索サイトで絶対的な効果を生み出すティッシュ配りをする必要があります。 これがWEBプロモーションの位置づけとして重要なSEO対策となります。 そのSEOを完結し、そこから初めてセールスプロモーションがスタートします。 1.商品を波及させ 2.商品に喚起させ 3.商品を買いたい気持ちにさせ 4.お店に来店させ 5.商品を買ってもらう この一連の流れをマーケティング施策段階で明確にし、
商品を売る実務としてプロモーションをおこなっていきます。

e-commerce

毎年およそ10%の伸び率を誇るECシステム。
世界基準においては、まだまだ日本は伸びシロのある産業形態と言えます。 ECサイトと言えば、amazonや楽天が有名ですが、
システム管理料や固定費などが原価の圧迫となる傾向も否定できません。 ネットの拡大によって、個人でもWEBを通してマーケティングやプロモーションが可能な
時代背景というものを上手に利用して、個人でモノを売る時代に突入しています。 さまざまなプラットフォームが開発されており、
安価なカートシステムさえ導入してしまえば、誰にでもECショップが開店できる時代です。
弊社では、マーケティングミックスを絡ませ、いかに売るかに特化したECサイトを構築していきます。 どんなに素晴らしい商品であっても、店構えに魅力がなければ人は集まりません。
いかに「ちょっと気になるあのお店」仕上げるかをとことん探求したECサイトを構築しています。

株式会社エス・ディー・エスバイオテック

株式会社メディカサトウ

Web Design

コンテンツを重視したWEBサイトの構築が必須とされる昨今において、
単なるデザインを主体とした作りから、コンテンツマーケティングを織りなすWEBメディアとしての
確立がもっとも重要です。 デザインだけを重要視したとしても、そのお店に魅力ある商品が存在しないことには人は集まりません。
人々を魅了する商品群こそがコンテンツであり、そのコンテンツをWEBメディアを通してマーケティングを
実施することでコンバージョンに繋がります。 クリエイティブとコンテンツは、実は密接に関係し背中合わせだと言うことを念頭に置く必要があります。 「お洒落なお店に、素敵な商品」こそが集客に繋げる第一歩になると考えます。

Graphic Design

街行く人が5秒立ち止まるデザイン ハッ!! っとした体験を、見る人に与えることができれば、
それはグラフィックデザインのある意味 成功と言えるでしょう。 グラフィックデザインとはコミュニケーションのひとつ であり、
二次元の世界観を通して「伝える」ということを目的に設計するものです。 実は、グラフィックデザインほど世の中に溢れたものはありません。
見た人に対し、いかに「喚起」させ、その情報を伝達できるが勝負になります。
誰に・何を・どのように 伝えていくのか、その目的を明確にすることが何よりも重要です。

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